2009年07月

ホテル西洋の一階に
誕生した
すしの新店 真魚に行った。


かねさかのスタッフが
海老蔵さんのプロデュースで開いたそうで
店内もすしも
なかなかの出来だった。

18時から20時という
浅い時間の訪問で
20時にはすっかり出来上がってしまっていた・・・


かねさかは
銀座の店はそう感心しなかったが
むしろこちらでは見直した感じである。


再訪してみたい



われわれが
出る頃には
いわゆる銀座のお金持ち?が
集まってきていた・・・・・
若干香水臭強し。

まあ仕方がないよな、と思う。



すべての

スケジュールを調整して

日蝕を見ようとしていたのに

見逃したのは

残念である。


みなさん

けっこう雲のなかにある

まさに三日月のような太陽をご覧になっていたようで


こちとら

硫黄島の太陽を見ているうちに

油断していた


まあ、曇ってくらいのか

日蝕なのかわからんかったけんね・・・・


どうも

明るくなってから

あれっ、もしかして

いまそうだったの・・・・みたいな


テレビの中継に惑わされていたのであった。



来年イースター島に行く決意を

固めたのである。




日食が見たかったので

すべての予定を入れないで待っているのに

空はすでに暗い。



残念。



とはいえ

東京で日蝕というところに

意義を感じているので

わざわざ飛行機に乗って出かける気にもならない。


世の中は

解散総選挙だ。

40日間もテンションが持つのだろうか。

政権交代が現実味あるなか

持続できる関心の持ち方が重要かと。





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