2009年06月

マンジャーレで会食。
赤坂の局のかたと
作家、制作会社長という顔ぶれ。
大人4人だがとても素晴らしい料理だった。

いつもはアラカルトなのに
この日は
お任せでコースにしてみたのだった。
ワインも結構おまかせした。

実に濃密で
変化に富んだ料理の数々
量も適切で大満足。


そののち
麻布十番の隠れワインバーをご紹介いただいた。

そして翌日は

お台場の局のひとと
西麻布
か波羅


先日小山薫堂さんがやっていた
ここのカウンターづかい
これまたサイコーの時間を持てた。

京都の野菜のかずかず

再評価していいだろう。

お勧めの空間
そして料理

再訪っていいもんです。


お気づきとは思うが

プロフィールの写真が

アメーバピグのキャラになっている。


先日の会食で

渋谷の社長に一番熱く語られたのが

この、アメーバピグだ。


ちょっとやってみた・・・・

なかなか、面白い。


早速自分もさすらってみる。



お会いしましたら

よろしくね。

今のところは

満員が多くて辟易だが

まあ、そのうち何とかするでしょう。



そのとき

話題として

はてなの話がでた。


実は最近はてなのエントリーや

参加者にちょっと親しんである。


しかしながら

あの

異常な体臭にも似た

臭みは何なのだろうか。

参加しているひとは

ちょうどみんなモツ鍋か

大蒜の利いた餃子でも食った仲間のように

それぞれの臭いを

感じられないでいるのだろう。


とはいえ

ボクがはてなをまったく否定しているわけではない。



高校や、大学のクラスに

必ずのこのような

独特の思想的、発想法的な臭みを

持った若者がいた。


自分自身きっとそうだったし。

その意味では仲間だともいえる。



その多くは

インテリやアートに鋭敏な感覚をもった

優れた人々だとも言える。


しかし

現実の社会では

往々にして

困ったチャンになるタイプであり

部下にも上司にもしたくない。


旧友として

遠くに見ながら

たまに、泥酔したときに

議論してみたい。


Wエンジンの笑いの世界で言うと

「大人になれへんかった、秀才のパターンのやつや!!!

みなさん、気をつけなはれや・・・」

とでもいうところだろう。



渋谷ではたらく社長とご飯。


これはいろいろ

あるので

またの機会にまとめて書く。



テレビ局では

さまざまな人事異動

衝撃のデキゴトが次々と起こっている。


変化の先取りなのか

取り残された泥縄なのか

結果は歴史家だけが知ってる。



これまた、いろいろ感想があるので

まとめて書く。



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